おばあちゃんが認知症です

こんにちは みきです。

ブログへ遊びに来てくれてありがとうございます。

今日は爽やかな風が吹いていて気持ちがいいです。
いつもこれくらいの気候ならいいのにな。(*^^*)
洗濯物もよく乾くし部屋の空気も入れ替わるしね。
押し入れをガラガラ開けて風を通していましたよ。
梅雨に入る前に押し入れの湿気を少しでも
逃したいもんね。
しばらく見ていないうちに
除湿剤に水が限界まで溜まっていました。(/ω\)

お腹もかなり大きくなってきました。
体温も上がっている感じです。
もともと汗かきだったのが更にひどくなってます。
みんなが涼しい顔しているのに
一人汗をふきふきって感じです。
そんなものなのかなーー。
今年の夏は厳しそうですね。
水分を摂らないといけないし
摂りすぎてもむくんじゃうし…
加減が難しいですね。

さてさて話は変わるのですが
先日、母から祖母のことで電話がありました。
祖母は80代半ばです。
少し認知面でアヤシイかな?
とは感じていたのですが
最近は拍車がかかっているらしいです。
もちろんクリアな時もあります。

母が見ているそばで料理もしますしね。
煮物なんて本当に上手です。(*^^*)
お正月に帰った時にも食べきれないくらい
煮物を作り、帰りに持たされました。
確かにお正月の時点でも「ん?」と
感じることもあったのですが
まぁ年相応っていうのですかね。
そんなもんじゃないの?って感じでした。

ところがこの1か月ほどで
様子が変わってきたそうです。
それで受診をしたのですが
やはり認知症が進んでいるとのことでした。
服薬を勧められたそうなんですが
飲ませることに抵抗を感じるとのこと。

やはり母の友達が医師に勧められるままに
親に薬を飲ませていたら
薬が効きすぎてしまい本人らしさが
消えてしまったということを聞いたらしいのです。
それなので飲ませることに抵抗があるとのこと。

そっか~でもこのままでも困るよね。
何かないかなと探してみると
サプリがあるんですね。
サプリなら穏やかに変わってくるんじゃないの?
そう思い勧めました。
とりあえず試してみてダメなら
考えるとのことでした。

大事なおばあちゃんですから
ひ孫が生まれるまで元気でいてくれないとね。
私が勧めたのはこちらです。

また更新します。
読んでくれてありがとございました。